糸・つむぐ

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日本の絹糸を大切にしたい、その思いから始まった。奄美で蚕を育て、白や黄金繭を手つむぎし絹糸にする。群馬や岡山では希少な山繭を育て里山で翡翠色の天蚕となる。手紡ぎされた天蚕の糸は緑から黄色の生糸がとれる。奄美大島で3つの糸が織りなす原点回帰。「本場奄美大島紬」芸術作品が産まれます。

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